※セトリや演出に関わる内容を含みます。
まじで個人的な独断と偏見による感想なので、これから入る予定の方は読まないことをオススメします(笑)
というわけでWESTival@横アリ公演、1公演だけですが行ってきました。
デジチケ緊張した~!充電切らさないように必死、、
うっかりちゃっかり濵田くんの半裸ハンガー…じゃないや服フックも買いまして(笑)遊んでます。ロスがすごい…
しかし成人女性の部屋に果たしてあっていいものなのか…だって直筆だし、、顔が可愛かったから、、
とりあえず横アリ終えての感想!
今まで最年長の淳太くんがベースを作っていたコンサートの流れを、今回は最年少ののんちゃんがベースで淳太くんがバランサー?アドバイザー?として組んだもののようです。
パンフレットを読んだ感じは、「今までの流れを一旦崩して組み直した」とのこと。
淳太くんベースのコンサートが、前菜から順番に出てくるコースメニューであるならば、のんちゃんは180分食べ放題のビュッフェって感じかな(例えが下手)
とにかく、次に何が出てくるのがわからない。先が読めない。だから、淳太くんベースで慣れてるファンは初め戸惑うかもしれないんですけど、終わってみるとめっちゃ楽しかったんですよね。
人間って、見通しがよいものとか、展開が読めるものって心地いいんですよ。予測できる分、安心感があるから。
だから、今までのコンサートってとにかく最初から心地よくて、自分の好きなペースと一緒だから楽しい、というか。
だから読めないものがくると、初めは構えてしまうというか。初めてのことは、見通しが見えないから不安なんですよね。それをドキドキワクワクできる人もいれば、予測と違うことが起こるからハラハラしてしまう人もいて。
私はどちらかというと後者なので(旅行の計画とか事細かに決めたいタイプ)、初めこそドキドキしてたんですけど、シズマイのあとに何万回がきたあたりからは考えるのやめました(笑)
そしたらめっちゃ楽しかった!!
とにかく山場が多い。
山場といっても、今までのなだらかな山ではなくて、中くらいの山がもう何個も出てくる。しかもまだある!あ、まだある!?みたいな感じで、ほんとに読めない。
今回コントがあったからか、ユニ曲の時点でもうまあまあクライマックス迎えた感あったのに、そこからパラパラ来たでしょ、そしたらEvokeとベビグでしょ。。
なんというかまじ客側も体力いるライブなんだけど、心地いい疲労感というか。
これぞアイドル!って感じのライブだった。そして何がすごいって、パンフ読んだ限りこの流れや演出がちゃんとアイドルっぽいと理解して作られているものだと分かって尚この人らのエンターテイメント性を信じていけば大丈夫!って思えました。
もちろん荒削り感はあるし(笑) 冒頭もっとはやく掴めたんじゃないかな~と思ったけど、そこは私の主観の問題かもしれない。
なんたってもう予定調和が1番心地よい大人ですから、、無邪気さなんて忘れていたよ、、
あと、最後のユニ曲~IYEからの映像~パラパラ~Evoke~ベビグの流れは秀逸だし、ここハズさなかったのも正解だと思いました。
で、いつもはバラードで終わりって感じだったけど、パリピポアンセムで盛り上がったまま終わるのも新鮮で楽しかった。
個人的に「えっ?ここであり足りじゃないんだ??」と思わなくもなかったんですけど、全然オッケーでした。
たのしー!!!!終わったーーー!!
みたいな(笑)
あとアンコールね(笑)
考えるな燃えろとか映像と衣装まで用意して、これ完全セトリ入ってるやん(笑)と思ったけど、これはこれでありかなって思いました。
これだけタイアップが増えてきたら、やっぱり表現できる世界観に制限かかってくると思うんですよ。
タイアップの手前、入れなきゃいけない、でもこの流れではない、みたいな。
そこちゃんと考えられてるのが、今回は良かったかなって思いました。
近々のシングルが全部上手く使われててよかった。さすがに干したら今後を心配しちゃうもん…(笑)
しかもこれを、4周年でやるところが頭いいなと思いました。
5周年はたぶんファンは特別感を求めちゃうから、そこで今までの流れぶった切られるとたぶん「あれっ?」てなる人もいると思う。
でもその前に、しかもコンセプトがfestivalだからこそやってしまえたんだと勝手に思ってます。
あとユニ曲がねーーー!!!
今回全部ハマったな。
改めて、WESTの幅の広さを感じました。
Evoke含め、ユニ曲とかあらゆるところで手作り感を感じられたライブ。
流れが大きく変わっても、この人たちは変わらないな、むしろパワーアップしてるな、って思ったのは、パフォーマンスへの「熱」と「愛」。
だって何週間、何ヶ月もかけて曲を作ったり振り付けを考えたりって、余程の熱量と愛情がなければできないと思うんですよ。
いくらアーティストだとしても、彼らはアイドルという立場だから、正直そこまでしなくてもいくらでもやりようがあるはずなんです。
でもそこを敢えてやっている、むしろ楽しんでやっているところに、彼らの生のパフォーマンスへの情熱みたいなのを感じて、改めて好きだな~って思いました。
WESTのライブって、しげちゃんの言葉じゃないけど「気持ちのぶつかり合い」とか「熱には熱を」「ハッピー感」とか、そういうところにいつも落ち着くと思ってるんですけど、ライブの組み方が変わってもそこは変わってなくて、むしろまた力強くなっていて。
テレビパフォーマンス見てても思うんですけど、最近ますますいろんな曲をやってる皆さんだけど(笑)、最近ますます楽しそうに見えて。
こっちまで笑顔になるんですよね。
あと単純に、ひとりひとりがスキル上げてきてるのが本当にすごいと思う。
だってもうほぼ芸歴10年以上の人たちですよ?尚上げられるってすごいと思う。
今回は特に、しげちゃんものすごい歌上手くなったなって思いました。
デビュー前後の少クラでしげとのんちゃんのパートに音源被せられてたのとかもう嘘みたいだよね…
2018年は、こういう熱とか愛が、ファン以外にも広ーく伝わったらいいな!って思いました。
WESTivalはまだまだ続くし、まだまだパワーアップしていくと思うので、次が楽しみ。
あとはやくプリンシパルの君へとドラゴンドッグに課金させてほしいです←
まじで個人的な独断と偏見による感想なので、これから入る予定の方は読まないことをオススメします(笑)
というわけでWESTival@横アリ公演、1公演だけですが行ってきました。
デジチケ緊張した~!充電切らさないように必死、、
うっかりちゃっかり濵田くんの半裸ハンガー…じゃないや服フックも買いまして(笑)遊んでます。ロスがすごい…
しかし成人女性の部屋に果たしてあっていいものなのか…だって直筆だし、、顔が可愛かったから、、
とりあえず横アリ終えての感想!
今まで最年長の淳太くんがベースを作っていたコンサートの流れを、今回は最年少ののんちゃんがベースで淳太くんがバランサー?アドバイザー?として組んだもののようです。
パンフレットを読んだ感じは、「今までの流れを一旦崩して組み直した」とのこと。
淳太くんベースのコンサートが、前菜から順番に出てくるコースメニューであるならば、のんちゃんは180分食べ放題のビュッフェって感じかな(例えが下手)
とにかく、次に何が出てくるのがわからない。先が読めない。だから、淳太くんベースで慣れてるファンは初め戸惑うかもしれないんですけど、終わってみるとめっちゃ楽しかったんですよね。
人間って、見通しがよいものとか、展開が読めるものって心地いいんですよ。予測できる分、安心感があるから。
だから、今までのコンサートってとにかく最初から心地よくて、自分の好きなペースと一緒だから楽しい、というか。
だから読めないものがくると、初めは構えてしまうというか。初めてのことは、見通しが見えないから不安なんですよね。それをドキドキワクワクできる人もいれば、予測と違うことが起こるからハラハラしてしまう人もいて。
私はどちらかというと後者なので(旅行の計画とか事細かに決めたいタイプ)、初めこそドキドキしてたんですけど、シズマイのあとに何万回がきたあたりからは考えるのやめました(笑)
そしたらめっちゃ楽しかった!!
とにかく山場が多い。
山場といっても、今までのなだらかな山ではなくて、中くらいの山がもう何個も出てくる。しかもまだある!あ、まだある!?みたいな感じで、ほんとに読めない。
今回コントがあったからか、ユニ曲の時点でもうまあまあクライマックス迎えた感あったのに、そこからパラパラ来たでしょ、そしたらEvokeとベビグでしょ。。
なんというかまじ客側も体力いるライブなんだけど、心地いい疲労感というか。
これぞアイドル!って感じのライブだった。そして何がすごいって、パンフ読んだ限りこの流れや演出がちゃんとアイドルっぽいと理解して作られているものだと分かって尚この人らのエンターテイメント性を信じていけば大丈夫!って思えました。
もちろん荒削り感はあるし(笑) 冒頭もっとはやく掴めたんじゃないかな~と思ったけど、そこは私の主観の問題かもしれない。
なんたってもう予定調和が1番心地よい大人ですから、、無邪気さなんて忘れていたよ、、
あと、最後のユニ曲~IYEからの映像~パラパラ~Evoke~ベビグの流れは秀逸だし、ここハズさなかったのも正解だと思いました。
で、いつもはバラードで終わりって感じだったけど、パリピポアンセムで盛り上がったまま終わるのも新鮮で楽しかった。
個人的に「えっ?ここであり足りじゃないんだ??」と思わなくもなかったんですけど、全然オッケーでした。
たのしー!!!!終わったーーー!!
みたいな(笑)
あとアンコールね(笑)
考えるな燃えろとか映像と衣装まで用意して、これ完全セトリ入ってるやん(笑)と思ったけど、これはこれでありかなって思いました。
これだけタイアップが増えてきたら、やっぱり表現できる世界観に制限かかってくると思うんですよ。
タイアップの手前、入れなきゃいけない、でもこの流れではない、みたいな。
そこちゃんと考えられてるのが、今回は良かったかなって思いました。
近々のシングルが全部上手く使われててよかった。さすがに干したら今後を心配しちゃうもん…(笑)
しかもこれを、4周年でやるところが頭いいなと思いました。
5周年はたぶんファンは特別感を求めちゃうから、そこで今までの流れぶった切られるとたぶん「あれっ?」てなる人もいると思う。
でもその前に、しかもコンセプトがfestivalだからこそやってしまえたんだと勝手に思ってます。
あとユニ曲がねーーー!!!
今回全部ハマったな。
改めて、WESTの幅の広さを感じました。
Evoke含め、ユニ曲とかあらゆるところで手作り感を感じられたライブ。
流れが大きく変わっても、この人たちは変わらないな、むしろパワーアップしてるな、って思ったのは、パフォーマンスへの「熱」と「愛」。
だって何週間、何ヶ月もかけて曲を作ったり振り付けを考えたりって、余程の熱量と愛情がなければできないと思うんですよ。
いくらアーティストだとしても、彼らはアイドルという立場だから、正直そこまでしなくてもいくらでもやりようがあるはずなんです。
でもそこを敢えてやっている、むしろ楽しんでやっているところに、彼らの生のパフォーマンスへの情熱みたいなのを感じて、改めて好きだな~って思いました。
WESTのライブって、しげちゃんの言葉じゃないけど「気持ちのぶつかり合い」とか「熱には熱を」「ハッピー感」とか、そういうところにいつも落ち着くと思ってるんですけど、ライブの組み方が変わってもそこは変わってなくて、むしろまた力強くなっていて。
テレビパフォーマンス見てても思うんですけど、最近ますますいろんな曲をやってる皆さんだけど(笑)、最近ますます楽しそうに見えて。
こっちまで笑顔になるんですよね。
あと単純に、ひとりひとりがスキル上げてきてるのが本当にすごいと思う。
だってもうほぼ芸歴10年以上の人たちですよ?尚上げられるってすごいと思う。
今回は特に、しげちゃんものすごい歌上手くなったなって思いました。
デビュー前後の少クラでしげとのんちゃんのパートに音源被せられてたのとかもう嘘みたいだよね…
2018年は、こういう熱とか愛が、ファン以外にも広ーく伝わったらいいな!って思いました。
WESTivalはまだまだ続くし、まだまだパワーアップしていくと思うので、次が楽しみ。
あとはやくプリンシパルの君へとドラゴンドッグに課金させてほしいです←
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